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阪急スタイルレーベルズではたらくこと


阪急スタイルレーベルズ

「お客さまの生活を様々なブランド(label)で彩りたい」

阪急スタイルレーベルズという社名には、そんな思いが込められています。
私たちが目指すのは、お客さまの日々のくらしにちょっとした喜びや、楽しさや、満足をご提供すること。そして、そんな小さなひとつひとつの積み重ねが、お客様の未来に続いていくようにお手伝いをすることです。
「人々の日々の暮らしを支え、彩ることにより、豊かなライフスタイルを提案する企業グループです。」
私たちは、このコンセプトを掲げる阪急阪神ホールディングスグループの一員として、また、地域社会に根差す企業市民のひとりとして、お客さまや取引先をはじめとする関係先との信頼関係を尊重すると同時に、ともに働く従業員がみな、互いを尊重し合える企業でありたいと考えています。

当社の経営理念


あなたのライフスタイルプレゼンター

私たちは、お客様のくらしを“ちょっとよくする ”モノ・トキ・コトを提案します。
そうして生まれた1つ1つの幸せが、周りの人やあなたの未来に広がっていく。
そんな、歓びに満ちた社会を目指します。

あなたの大切な誰かのために、
私たちの大切なあなたのために。

お客さまのくらしを「ちょっとよくする」ために、私たちがお手伝いできること。

最近使い始めたこの基礎化粧品で、肌の調子がとてもいい。
一日の終わりにゆっくりと楽しむコーヒーは、愛用のケトルを使ってハンドドリップで淹れる。
10年前に買ったダイニングテーブルが、使い込むうちに独特の艶を帯びてきた。
あの人に御礼を伝えるのと一緒に、最近お気に入りのフレグランスブランドのサシェを贈る。

日常の何気ないシーンでも、ちょっとした幸せを感じられる瞬間。その瞬間を創るお手伝いがしたい。
そして、その瞬間の幸せは、お客さまの周りの人々にも広がり、お客さまご自身の未来につながるものであって欲しい。
私たち阪急スタイルレーベルズは、そんな社会を目指します。

PART TIME JOB

アルバイトのキャリアについて

1

採用後は「トレーニー」からスタート
最短1ヶ月~最長4ヶ月は、店舗業務の基礎を習得する期間として、トレーニーとして勤務。レジ操作、接客、商品知識など、店舗業務において必要なスキルを学んでいきます。トレーニー期間中は先輩スタッフが指導役としてついてくれます。未経験でも大丈夫。

2

スタッフとして独り立ち
トレーニー期間終了後は独り立ちのスタート。トレーニー期間中に学んだことをひとつずつ
しっかりと、自分ひとりでもこなせる様に習得していきます。

3

スキルを高めて自分なりに
売場づくりや担当アイテムの発注など、学んだことを生かしながら「自分なりに」考えて行動する業務にも関わっていきます。もちろん、先輩スタッフや店長などからのアドバイスも受けながらですが、まずは“自分ならどうするか”ということを考えることが求められます。

4

スタッフリーダーとして
先輩スタッフとして新人スタッフに基本業務を教えたり、後輩を指導したりする機会を通じ、これまでに自分が経験したことを活かすことができます。また、スタッフリーダーとして、他のスタッフをまとめる立場に立ち、店内のキャンペーンの企画を行うなど、店舗全体のマネジメントにチャレンジしていくことも可能です。

5

社員登用を目指す
年2回、正社員登用試験を実施しています。スタッフリーダーを経験した人や、マネージャーの推薦を受けた人に受験資格があります。正社員になると、店長やマネージャーといったマネジメント職以外にも、バイヤーや販促担当といった店舗業務以外へのチャレンジを目指すことができます。
店舗スタッフのキャリアイメージ(例)
店舗スタッフのキャリアイメージ(例)

CONTRACT EMPLOYEE

契約社員について(中途・キャリア採用)

当社では、中途採用/キャリア採用として、契約社員を募集しています。リーダー、店長やマネージャーといった役職に就き、店舗管理に従事する人材以外にも、バイヤーや後方部門のスタッフなど専門的な業務に従事する方が対象となります。(※募集内容は時期により異なります)入社後は、1年後の正社員登用を目指し、それぞれのブランドや業務に習熟していただくことを中心にしたOJTプログラムを、契約期間の1年間で設定しています。
詳しくは、募集要項をご覧ください。

中途採用のキャリアイメージ(例)
店舗スタッフのキャリアイメージ(例)

アルバイト、契約社員(中途・キャリア採用) 採用の流れ

1

応募受付
各応募フォームから
ご連絡ください。

2

面接
履歴書をご用意ください。

3

採用
面接から1週間ほどで
ご連絡します。

HEAD OFFICE

本社機能


会社の顔である店舗を支える後方部門です

営業
売上、人員管理、商品展開など、店舗運営に関わる全てについて、店舗を統括するマネージャーを中心とした部門です。
商品企画
各ブランドごとのバイイングや商品動向分析、在庫管理を担う部門です。
販促
各ブランドごとの販促キャンペーンの立案やその販促物の製作を担う部門です。紙袋やレジ袋、ラッピング用の包装資材のデザインなどにも携わります。
店舗開発
各ブランドの出店方針、年間計画に基づき、出店や改装、契約更新などについてショッピングセンター等との交渉を担う部門です。
経理
会社全体の経理業務を担う部門です。個社としての経理作業のほかに、グループ全体での決算業務も担当します。
人事
採用業務、給与計算などの労務・勤怠管理といった基本業務を担当する他に、研修など教育制度や評価制度の検討にも携わる部門です。
総務
会議体の運営や契約書の締結などの文書管理の他に、広報やCSR(社会貢献活動など)の役割も担う部門です。
システム
POSレジなどの在庫管理・販売の店舗基幹システムや、社内のネットワークの構築・保守管理などを担う部門です。

STAFF INTERVIEW

私たちの働き方


目標は新卒採用を担当すること

本社(人事)(正社員)

入社のきっかけ

新卒社員として(株)阪急リテールズ(当時)に入社しました。カラーフィールドのような化粧品販売店に興味があったことと、『阪急』ブランドが好きだったこと(笑)が、応募のきっかけでした。実家は関東なので、阪急電車によく乗るようになったのは実は通勤をはじめてからなのですが、学生時代を神戸で過ごし、阪急百貨店や西宮ガーデンズといった『阪急』のお店が好きでよく行っていたので、そこでカラーフィールドを知り、運営する会社が阪急系列だということを知って、がぜん興味が湧きました。
入社後は希望通り、カラーフィールド事業に店舗スタッフとして配属されました。店舗での勤務は、お客さまとの会話など楽しいこともたくさんありましたが、自分は本当に店舗勤務に向いているだろうか?と、不安に思うこともありました。一方で、この経験が、将来、他の仕事をする上でもきっと役立つだろうと思っていたので、そのためにもしっかり現場経験を積もう、と考えて、仕事に取り組みました。

なんでも聞いてもらえるように

今は、人事担当として、スタッフの入社や給与・社会保険などの手続きをする部門の担当をしています。店舗で働いていた当時考えていたとおり、店舗経験があることは、今の業務に役立っていると実感しています。
店舗で働くスタッフの気持ちがわかるというのは、私自身の強みになっていると思いますし、その経験を踏まえて、店舗の皆さんに少しでもわかりやすく、少しでもやりやすく伝えられたらな…と思っています。まだまだ未熟で、皆さんからの質問にも的確に答えられないことも多く、困っていてもなかなか相談できずにいた方から話を聞いて、「もっと早く相談してくれれば…」と、歯がゆい想いをすることもあります。
今は、このまま何年かこの仕事を続けることで、今よりももっと正確に、素早く皆さんの質問に答えられるようになりたいと思っています。ただ、自分の中での密かな目標は、新卒採用を担当してみたいということ(笑)!自分にも”後輩”が欲しいなあと思うことがあり、いっそのこと自分で採用することができたらと考えるようになりました。その日のためにがんばります。

1日のスケジュール

1日のスケジュール

ブランド全体の商品戦略を考えるようなポジションに

本社(ダブルデイバイヤー)(正社員)

ライフスタイルショップに憧れて入社

家具・インテリア業界に興味があり、大型雑貨店で売られているようなありきたりの雑貨だけではなく、もっとおしゃれな生活がイメージできるような商品を扱う店舗で働きたいと思い、ダブルデイのアルバイト求人に応募しました。最初に配属されたのは、実はもう少しで閉店になるという店舗で、閉店までの期間のヘルプとして入った店舗でしたが、以来、7店舗を渡り歩くことに(笑)。地域も関西から関東まで、転勤も経験しました。同じダブルデイでも、規模やタイプが違う色んな店舗を経験し、それぞれの店舗での蓄積が、今の自分にとっての財産になっていると思っています。

1人前のバイヤーになるために

バイヤーになってまだ1年ですが、入社当時から「バイヤーになりたい。」と、機会があるたびに言っていました。正直なところ、バイヤーというものがどういうものなのか、きちんとわかっていなかったんだと思います(笑)。ですが、ブランドを「表現」するポジションに入って、ブランドの「中心」を経験してみたい、という漠然とした想いは、ずっと変わらず持ち続けていました。
バイヤーって大変なんだろうな、と思ってはいましたが、実際になってみると、パニック状態に…(笑)。やるべきこと、やりたいことが多過ぎて、何から手を付ければ良いのかわからない状態になってしまいました。
そこから抜け出すために、今はまず、数値分析などの業務の基礎になるノウハウをできるだけ早く身につけて、バイヤーとしての本分である「良い商品を選ぶ」ということに集中できるようになりたいと思っています。
この先、バイヤーとしては、今、担当しているジャンルだけではなく、他のジャンルも経験していって、いずれは、ブランド全体の商品戦略を考えるようなポジションにつけるようになりたいと思っています。
ダブルデイには30年近いブランドとしての歴史がありますが、その歴史を大切にしながらも、その中に自分自身がやりたいことを加えていくような仕事がしてみたいです。

1日のスケジュール

1日のスケジュール